鹿島神宮の初詣2021!参拝時間やコロナ対策・ご利益など紹介!

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早いもので、今年もそろそろ年末が近づいてきましたね。来年はついに令和も3年!2021年になります。いい年にしたいものです。

 

年末年始は地元に帰って普段顔を合わせない親戚や友達とのんびり過ごす方が多くいますが、年末年始に旅行をする方もいるのではないでしょうか。

 

初詣は茨城県の鹿島神宮!

 

そんな、「鹿島神宮」での初詣について紹介していきたいと思います♪

鹿島神宮
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鹿島神宮の初詣 参拝時間<2021>

鹿島神宮の参拝時間を紹介します。

鹿島神宮は24時間参拝することが出来ます。

自分の好きな時間に参拝することが出来るというのが嬉しいですよね。

 

鹿島神宮の初詣 コロナ対策<2021>

鹿島神宮の新型コロナウウイルス感染症の拡大の影響への対策を紹介します

・分散参拝願い

・午前中や混雑する時間帯(10:00~15:00ごろ)に集中しないように

・楼門参入口にサーマルカメラ(体温計測カメラ)の設置

・ソーシャルディスタンスの確保

・マスク着用願い

・授与所へは係の方が誘導を行う。最後尾では検温の実地

・御朱印は書き置き

鹿島神宮

鹿島神宮の初詣 ご利益・由緒・御祀神

鹿島神宮の詳細を紹介します。

鹿島神宮のご利益

鹿島神宮には様々なご利益があるとされています。

勝負運、決断力、行動力、統率力が見に付きますので会社を引っ張て行くような方に最適ですね。

また、厄除けのご利益もあります。

鹿島神宮の由緒

鹿島神宮の創建につきましては、初代の神武天皇の代となります。

神武天皇の時代には御束征の半ばでは思わず窮地となりましたが、武甕槌大神の神威により救われることとなりました。

神武天皇はこの恩恵に感謝を行い、御即位の際皇紀元年に大神をこの地に勅祭されたと伝えられています。

鹿島神宮の御祀神

武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)

鹿島神宮の初詣 混雑状況

鹿島神宮は茨城の中でもトップの人気のある神社となります。

初詣になりますと、多くの方が集まります。

鹿島神宮の初詣は混雑は覚悟の上、行かなければなりません。

今年はコロナ拡大防止のためにも分散参拝を公式HPで呼びかけていますので、三が日を避けて参拝することをおすすめします。

鹿島神宮

鹿島神宮の初詣 アクセス方法

鹿島神宮へのアクセス方法を紹介します!

電車で行く場合

・東京駅→(総武快速線)→千葉駅→(成田線)→佐原駅→(鹿島線)→鹿島神宮駅(所要時間約2時間30分)

・東京駅→(総武線快速線 快速エアポート成田)→成田駅→(成田線)→佐原駅→(鹿島線)→鹿島神宮駅→徒歩約10分(所要時間約2時間30分)

 

車で行く場合

箱崎→(湾岸線または京葉線)→宮野木ジャンクション→(東関東自動車道路)→潮来インターチェンジ→(一般道)→鹿島神社(所要時間約1時間30分)

 

駐車場

祭頭祭の会場の鹿島神社には駐車場があります。駐車場があるというのは嬉しいですよね!以下を利用してください

 

・第一駐車場

収容台数:60台

料金:普通車300円、中型車500円、大型車700円

 

・第二駐車場

収容台数:55台

料金:通常無料。土日祭礼時有料

 

・臨時駐車場(混雑時のみ)

収容台数:330台

料金:正月・祭礼時のみ有料

 

・御手洗駐車場

まとめ

鹿島神宮での初詣を紹介させて頂きました!

鹿島神宮は茨城の有名なパワースポットとなります。とても素晴らしい気をいただくことが出来ますので、仕事運向上のためにも行きましょう!今年は分散参拝で♪

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